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認定資格申請に関わる変更のお知らせ

ICFの認定資格申請の必要条件が変更しました。

■Mentoring hours for ACC renewals:

アソシエイト・サーティファイド・コーチ(ACC)認定資格者
更新時のメンター・コーチング必要時間数の取り扱いに関する変更

即日有効
対象者:2018年12月31日で認定資格が失効する方
変更前:40時間のCCEとは別に10時間のメンター・コーチングが必要
変更後:最大で10時間のメンター・コーチングを、40時間のCCEに割り当てて計算をすることが可能になりました。
(例:30時間のCCEと10時間のメンター・コーチングで更新が可能)
CCE30時間の要件:コアコンピテンシー11時間以上、コーチング理念3時間以上。
<注意> 10時間を上回るメンター・コーチング時間数をCCE時間相当へ割り当てることはできません。

■Limits on use of mentoring hours
メンター・コーチング(※)の時間数を10時間に制限する目的
※メンターコーチング=コーチとしての実施又はクライアントとして受ける場合も含む。

ICFは、コーチが一貫して質の高いコーチングをクライアントに提供できるよう支援をします。ICF認定資格者が卓越したコーチであるために、ICFはコーチの皆さんに継続学習を勧めています。メンター・コーチングを10時間に制限することで、プロフェショナルとして成長をもたらす継続学習を後押しします。

■Limits on use of supervision hours
10時間のスーパービジョンは、メンター・コーチングの10時間とは別に更新時の必要時間数としてカウントすることができます。

ICF Website
https://coachfederation.org/icf-credential

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2018年グローバル・リーダーズ・フォーラムに参加して

2018年3月15日から3日間、
バンクーバーにてGLF(Global Leaders Forum)が開催されました。

全国70ヶ国以上、127支部から、各国の支部のリーダーが集まってのフォーラムです。

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コーチングの発展のために必須である、
各支部の経営&運営の視点の確認と共有、
そしてこれからのコミットメントを認識する場でもあります。

その中で、認定資格に関する変更等、直接メンバーの皆様に関係のある事柄もございました。
ICFジャパンのHPでの告知、メルマガなどで引き続きお知らせしてまいりたいと思います。

ICFジャパン代表理事 紫藤由美子

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国際コーチ連盟会員更新のお知らせ

国際コーチ連盟(ICF)の会員の更新時期になりました。
更新手続きは、3月末までです。

もうお済みでしょうか?
更新がまだの方、どうぞよろしくお願いいたします。

国際コーチ連盟(ICF)会員更新ページ
https://coachfederation.org/why-icf/renew-membership

そしてそれに合わせ、
まだ国際コーチ連盟日本支部の会員でない方、この機会の入会をお待ちしております。

新代表理事よりのご挨拶



今期、第5期より国際コーチ連盟日本支部の代表理事を務めさせていただくことになりました、紫藤由美子です。

国際コーチ連盟、ICFは、2017年9月現在、138カ国に27,097名の会員を有する世界最大規模のプロコーチ支援団体です。
また、世界70カ国に130拠点を置き、認定資格保持者22,738名と世界中で受け入れられ、高い認知度となっています。

ICF日本支部では、世界のコーチング業界の最新の情報のお知らせ等を継続するとともに、日本の文化、日本人の特徴を活かした日本ならではのコーチングを世界へ発信してまいりたいと考えております。
併せて、国内におけるコーチング効果の認識度を向上させコーチングの需要を増やし、またコーチ育成機関へのサポートを含め、プロコーチが活躍しやすい環境を整えてまいりたいと思います。

皆様とともに、他の理事、これから参画してくださる運営委員の方々と力を合わせ、国内はもとより、世界のコーチングの普及、発展に全力を尽くしてまいります。

ご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

ICF認定資格の申請方法の変更のお知らせ

ICFの資格取得の申請方法が変更になりました。

パフォーマンス審査(Performance Evaluation)は、コーチングセッションの音声の録音を2つ提出することが要件でしたが、今後、英語以外の言語による録音は、音声の録音2つと、その録音の英語による筆記トランスクリプト2つを提出することになりました。

ICFの資格取得申請方法は申請のタイプにより要件が異なりますので、参考URLをご確認の上、申請してください。

■変更前
・ コーチングセッションの音声の録音2つ

■変更後
・ コーチングセッションの音声の録音2つ
・ 上記録音2つの英語による筆記トランスクリプト2つ

■理由・目的
現在、日本人アセッサーの不足により審査に時間がかかっており、その審査時間を短縮するために要件が変更になりました。

■英語による筆記トランスクリプトが必要な申請
ACC: ポートフォリオ形式
PCC: ACSTH、ポートフォリオ形式
MCC

参考URL:https://www.coachfederation.org/credential/landing.cfm?ItemNumber=2202

コーチングカンファレンスinジャパン2017が開催されました

4月15日(土)、桜の花が散り注ぐ中、コーチングカンファレンスinジャパン2017がオリンピック記念青少年総合センターにて開催されました。
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今回は、「コーチのプレゼンスを上げる」という一つのテーマに対し、色々な視点からのお話をしていただきました。
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国際コーチ連盟日本支部副代表、紫藤由美子からは、「グローバルスタディから見えてくる日本のコーチの未来」として、世界と日本のコーチングビジネスの現状についてのリサーチの数字を交えながらのお話を。
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東田一人氏からは、第一線のエグゼクティブコーチとして、企業の命令でコーチングを受けることになったトップ層たちとの初めてのセッションを引き合いに出しながら、クライアントとコーチそれぞれが自分を守ろうとする「無意識」に注目し、いかにコーチとしてのプレゼンスを上げて行くのかのお話しを。
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関京子氏からは、コーチのスーパーバイザーとして長年コーチを育ててきた視点から、クライアントが成果を出せない時、コーチ自身がクライアントに対し「問題がある人を自分が治す」という立ち位置を離れ、むしろ自らの人生の中での問題を振り返ることで起きるブレイクスルーのお話を。
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本間正人氏からは、業界全体の立場から日本のコーチングカルチャーの黎明期などを振り返りつつ、前のお二人の話を踏まえながら複数の人間の意識が共鳴することや「存在感」(≠「存在」)についてのお話とワークショップがありました。
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また、「クライアントとの関わり方」「コーチングの資質」「社会から見たコーチング」の3つのテーマでゲストの方々のパネルディスカッションと、参加者同士でのディスカッションが交わされました。
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会場の機材が古かったため途中機械的なトラブルもありましたが、そこはご愛嬌(?)。
早割で会場がいっぱいになってしまう程に参加者の皆様が意欲的だったこともあり、一人ひとりが積極的に参加し、笑い、コミュニケーションを取り合い、終了時には多くの方が学びと笑顔をお土産にされている様子が伺えました。

最後には全員で「私はコーチとしてのプレゼンスを上げるために○○○をする!」という思いを書き出して、桜の花を満開に咲かせました。
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本当にすばらしいカンファレンスになりました。
スタッフ一同、心よりお礼申し上げます。

コーチのみなさま、コーチに興味をお持ちのみなさまにとって、今回の学びや出会いが多くのものをもたらしますよう。
国際コーチ連盟はこれからもみなさまを応援していきます!
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ICF本部より資格認定の必要条件更新のお知らせ

ICF本部より、資格認定についてのお知らせがありました。
2016年10月1日よりACC、およびPCC受験のための条件が変わります。
下記に翻訳を掲載します。

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スペシャル・アップデート
2016.9.8

昨年、ICFはアソシエイト・サーティファイド・コーチ(ACC)およびプロフェショナル・サーティファイド・コーチ(PCC)の資格認定についての必要条件を更新しました。新しい条件は、2016年10月1日午前12:00(NY時間)より適用されます。

その背景

ACCとPCCの認定条件の変更は、資格認定チームとの話し合いより始まり、他業種、他分野における類似のプロフェッショナル認定資格制度を参考に進められてきました。ICF本部理事メンバーは提案されたそれらの変更について討議を行い、2015年5月21の理事ミーティングでの投票を経て採用を決定いたしました。この変更については、2015年7月22日にアナウンスされています。

変更となる点は?

ACC認定資格 – ICFは受験者に100時間(以前通り)、クライアントをコーチングした経験を求めます。これはコーチ専門トレーニング(coach-specific training)が始まって以降のものをカウントすることとし、8人以上、75時間以上の有料コーチングが必要です。更に、その内の25時間以上は資格への受験よりさかのぼって18ヶ月以内に行われたものでなければいけません。

PCC認定資格 – ICFは受験者に500時間(以前の750時間から縮小)、クライアントをコーチングした経験を求めます。これはコーチ専門トレーニング(coach-specific training)が始まって以降のものをカウントすることとし、25人以上、450時間以上の有料コーチングが必要です。更に、その内の50時間以上は資格への受験よりさかのぼって18ヶ月以内に行われたものでなければいけません。

変更の目的

これらの変更は以下の理由によるものです:

  • 資格の基準を引き上げるため
  • コーチ専門トレーニング(coach-specific training)のダイレクトな結果としての経験を明確に示すため
  • 現在コーチングを行っているコーチを認定するべく、最近のクライアント・コーチング時間をより重点的に評価するため

MCCの必要条件も変更される予定がありますか?

MCCの必要条件についてはICF本部内で現在検討中です。方針が決まり、実施される変更などが出てきた場合には、またお知らせしていきます。

変更の時期

変更は、2015年10月1日より、新しい条件で申し込んだ受験者に適用されます。受験者は2016年9月30日午後11:59(NY時間)までは、以前の条件で受験することも出来ます。2016年10月1日午前12:00(NY時間)以降は、新しい条件でのみ受験することが可能です。

受験者が過去の条件で受験するには、上記期日までに出願する必要があります。その時点で出願に必要なものが全て提出されていない場合、これは却下されます。期日までに必要なのは、出願が送信されていることです。つまりその先の採点や、CKAの受験については、上記の期日までに行われている必要はありません。

質問について

この他の質問については、support@coachfederation.orgまでお問い合わせください。

George Rogers
Assistant Executive Director
ICF Global

Spetial updateより
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「マネジャリアル・コーチング調査の為のワンデイ・コーチング・ワークショップ」のお知らせ

一橋大学院国際企業戦略研究所より、マネジャリアル・コーチング調査の為のワンデイ・コーチング・ワークショップのお知らせです。

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日付: 2016年4月2日(土曜日)
時間: 10時−16時
場所: 一橋大学院国際企業戦略研究所
〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター内6階(601号室)
アクセスマップ: http://www.ics.hit-u.ac.jp/campus/directions-maps
料金: 無料(弁当付)
言語: 日本語 & 英語
申込先: probinson@ics.hit-u.ac.jp (Tish Robinson)
申込期限: 2016年3月31日

スポンサー:
一橋大学院国際企業戦略研究所
国際コーチ連盟日本支部 Japan Charter Chapter
Global Leadership Partners Asia, Ltd.
​ACCJ HR Committee​

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一橋大学院国際企業戦略研究所 では現在、マネジャリアル・コーチング(上司から部下へのコーチング)のアセスメントの研究開発のため聞き取り調査を行っております。本調査は日系・外資系企業共に対象となります。マネジャリアル・コーチングにご興味のある管理職の方、人事ご担当の皆様の参加を是非お願いしたく存じます。当日は調査のみではなく、ICSで現在開発中の初心者向けコーチングコースワークショップも無料にて提供させていただきます。

この無料ワークショップでは、本アセスメントで測定されるスキルの向上をご紹介します。

ワークショップ内容:

・Q&A を含むミニレクチャー
・スキル練習
・皆様の現在の課題に基づいたピアコーチングセッション

担当ファシリテーター:

Chad Stewart
アステラス製薬のアジア・オセアニア事業本部の人事課長。現在、アジア・オセアニア地域で約400人の販社社長・本部長・部長・課長にマネジャリアル・コーチング能力向上プログラムを運営の傍、一橋大学院国際企業戦略研究所 にてマネジャリアル・コーチングのDoctor of Business Administration (DBA) に所属。エグゼクティブコーチとして50名以上の経営者のサポート経験を有する。

Tish Robinson
2002年より、一橋大学院国際企業戦略研究所の組織経営、多様性と紛争 解決、比較ビジネスプラクティスの准教授。 MITのスローンスクール経営学大学院にてMBAおよび博士号を取得。博士論文は、マネージメントアカデミーとインターナショナルビジネスアカデミーより国際ビジネスの分野での最高の博士論文賞を受賞した。また、フルブライト奨学金を2度獲得し、NTT・労働研究機構・カリフォルニア大バークレー校で研究活動を行っている。また阿部フェローシップ研究奨学金を獲得した。ニューヨーク大学およびハーバード大学にて教鞭をとった経験がある。組織の変化を専門に研究している。

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ICFグローバルリーダーズフォーラム2016参加ご報告

2016年3月3日から6日までのからの3日半、アメリカノースカロライナ州シャーロットにて、国際コーチ連盟(“ICF”)の世界中のチャプターリーダーが集結し、第2回の「グローバルリーダーズ・フォーラム(Global Leaders Forum、以下GLF)」が開催されました。


2015 ICF Chapter Recognition from ICF Headquarters on Vimeo.

今年は、アメリカ(54)、アジア・パシフィック(21)、ヨーロッパ・ミドルイースト&アフリカ(38)、ラテンアメリカ(12)、合計125チャプターの内9割近くから200余名が参加し、日本からは日本支部副理事長の田中智子と理事の牧野内正雪の2名が参加しました。

GLFの概要

フォーラムの概要は、ゲストスピーカーの講演、ICF組織としての活動報告等を受信する場であったことに加え、世界規模でのICFとしてのブランディングや戦略、具体的協働、コーチング業界についての闊達な討議を通して、ICF側が世界の現状を吸い上げる場でもありました。参加者全てにとって、様々な国との情報・事情共有、ネットワーキングの場であったことは言うまでもありません。

私たちは、日本の会員の皆様やコーチングに興味を持たれるすべての方のために、日本支部として「ICFが提供する価値を如何に日本の皆様に役立てるか」を念頭に、積極的に情報収集し、日本の現状について発信しました。EUの国々もラテンアメリカやアジアの国々も、非英語圏では同じような悩みを抱えており、チャプター間で助け合いコラボし合っていることを知りました。日本としてもICF内での存在感を上げて他の支部と連携しあい、日本の皆様にいかにICFの膨大なアセットをお伝えできるか、を念頭に置きながら今後の活動に力を入れて参ります。

GLFの様子

功績のあったチャプターを称えるアワード

コーチングで現地マイクロソフト社の企業文化を変えて受賞したジャカルタ・チャプターや、非営利団体へのプロボノ・コーチングの機会創出で受賞したバンクーバー・チャプター等、12チャプターが受賞。
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様々な分野から人を招いてのセッション&キーノート

パーソナルブランデリングのプロ、ウィリアム・アルーダ氏や、『So Good They Can’t Ignore You』のカル・ニューポートなど各分野のデザイン、ブランディング、ディープ・ワーク、の3テーマでのワークショップと講演。
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ブレインストーミング&話し合いの場であるIdea Labs

ファイナンス、提携&パートナーシップ、SNSなどのテクノロジーなど、8テーマに分かれてディスカッションをし、全体で共有。
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成功例の共有=ケーススタディ

マニュアル化が巧みなドイツチャプターの事例や、バンクーバーとウィスコンシンの代表理事らによる戦略的なコミュニケーションについての2ケース。
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日本支部の林代表の映像も

会場のスクリーンに我らが代表が大写しに。空き時間にこんな一幕も・・・。「あれ! あれがうちの代表です!」 他チャプターの方への説明に役立ちました。
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ICF本部代表や、各チャプターのリーダーたちとのネットワーキング

ICF本部代表のレダや、事務局長のマグダ、各チャプターのリーダーたちと問題を共有したり、解決策やそれぞれの体験などについては話し、関係性を構築してきました。
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(ポーランドチャプター主導)「コーチングの樹を植えよう」記念植樹

最後に任意参加で記念植樹。「コーチングは植樹と一緒。どんな樹、人に育つかは分からないけど、信じて水をあげ、育てるんだよ。」とはポーランドチャプターのアルトゥール氏の言。
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コーチング・カンファレンス in ジャパン 2015でコーチングの成功事例としてとりあげた円山動物園(札幌市)に寄付をさせていただきました。

昨年の11月14日に開催された「コーチング・カンファレンス in ジャパン 2015」にてコーチングの事例紹介として話題になった円山動物園(札幌市)。
http://www.city.sapporo.jp/zoo/

この動物園に対して、国際コーチ連盟日本支部から動物たちの為に出来ることとしてささやかながら寄付をいたしました。
先日、札幌市のホームページに私共の名前が寄付者として記載されましたので、皆様にご報告いたします。
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これを機に再び、ご講演内容の素晴らしさに加え、ご講演者の北川様の語る動物たちのかわいい姿を思い出していただければ幸いです。皆様もご興味があれば、ぜひ円山動物園にご協力をお願いいたします。

» 円山動物園のホームページ
» 寄付のページ(札幌市)

円山動物園の益々のご発展を願っております。